オフィス変革で生産性を上げる5つの方法

東京は世界一のグローバルビジネス拠点へ

2020年以降も「東京一極集中」が進み、地方との格差を不安視する声も少なくありません。しかし、本当に「東京一極集中」は現実のものとなるのでしょうか。

本書は、「成熟都市・東京」が地方都市と連携し、日本を牽引、さらにはグローバル都市として発展していく姿を解説します。
・再開発プロジェクトで東京の成長は加速する
・リニア中央新幹線開通で「大東京経済圏」が誕生
・東京への一極集中が結果として日本と地方を潤す
・東京100年企業の強みは東京で保有する不動産にある

東京にオフィスを構えることは高い投資となりますが、それ以上のリターンを生むことが、すぐにわかります。

本書(eBook)については無償でダウンロードいただけますので、ぜひご一読ください。

目次
1章. 再開発プロジェクトで東京の成長は加速する
 1.2020年3月現在進行中の再開発プロジェクト
 2.主な再開発プロジェクトの例1<TOKYO TOKIWABASHI 2027>
 3.主な再開発プロジェクトの例2<渋谷スクランブルスクエア第2期>
 4.東京の不動産価格がこれからも上がり続ける理由
 5.東京都心部は住宅を供給し続けられる
2章. リニア中央新幹線開通でスーパー・メガリージョン=「大東京経済圏」が誕生
 1.2027年のリニア中央新幹線開通で、東京は名古屋を取り込む巨大経済圏になる
 2.2037年全線開通で、ついに三大都市圏が融合
 3.リニア中央新幹線がもたらす4つのインパクト
3章. 拡大した「大東京経済圏」が地方を支える
 1.現代の第3次産業は、都市に人口が集積すればするほど発展する
 2.21世紀は国の垣根を超えて、国際都市同士がシノギを削る時代
 3.巨大集積都市こそが国家経済を牽引する
 4.東京への一極集中が結果として日本と地方を潤す
4章. 企業の成長を支える都市「東京」
 1.日本の100年企業数は3万3,259社(2019年12月現在)と世界一であり、世界全体の7割を占める
 2.東京は日本で一番100年企業が多く、その100年企業で一番多い業種は「貸事務所業」
 3.東京の100年企業の強みは東京で保有する不動産の力が大きい
 4.東京の不動産を積極的に買っている機関投資家
 5.東京の不動産を企業資産とすることによって経営を盤石なものに

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